法律により設備点検が
義務付けられています
現在、消防法により年に2回の消防設備点検が義務付けられています。
建物に設置されている火災報知器や排煙設備等の不具合により、初期消火や避難に遅れが出てしまうことを未然に防ぐ必要があります。
点検にはコストが掛かりますが、コストを削減して放置するのではなく、「安全なビル及び事業所」を経営することを優先しましょう。
その為にも、法令に従いしっかりとした定期点検の実施が必要です。
当社で設置した設備はもちろん、他社で設置したものでも対応可能ですのでお気軽にご相談ください。
手厚くサポートさせていただきます。

点検までの流れ
- 01 お問い合わせ
- 02 現場の状況確認
- 03 お見積り
- 04 点検実施日の確定
- 05 点検日の事前通知
- 06 点検実施 異常がない場合は8.報告書の製作・提出へ
- 07 改修作業実施
- 08 報告書の作成・提出
- 09 アフターサービス





